August 27, 2008

は、はやい!!

テイルズ オブ ヴェスペリア やってまふ。

XBox360で出たってんで、「テイルズ」シリーズ初参戦であります。

どうやらもうすぐラスト、というところまで来たようなんですが、
今になってようやくまともに戦闘できるようになってきました。

槍+お姉さま と揃ったら私としてはジュディス姐さん使わないわけにいかないんですが

むずい;;

このキャラに限らず、戦闘のスピード感に追い付くのがもーーー大変で、
はっきり言って「何が起きてるのか把握できません」

ボス戦なんとか超えてきてますが、「運です。」

連打してたら勝ってました。負けたらLV上げあるのみです。

こんな僕ですが、とりあえずエンディングは見させて;;

ニコ動とかに上がってる上手い人のコンボみて
「へーーー」と感心しきりであります。
なるほど、そうやってやりこむのね、と思いつつも

格闘ゲームばりのアクション性はおっさんにはつらいよ;;

ま、もうちょいがんばります。

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July 19, 2008

ちょっとまて・・・

わーい、金曜日だー、マクロスだーー。
今日は起きてるからそのまま見るぞーーー。

とハイテンションで見てみた第15話・・・。

・・・ちょ、ちょっとまってどういうことですか。
脚本、作画ともに・・・ナンダコレ。
なんなんだこの飛びぬけたクオリティの低さは。
この間までの勢いはいったいどうしたの!?

今後の展開に備えた情報を提示しーの、
それから"三角関係"に新展開してみーの、
シリーズ構成の中で準備されてた条件をクリアしようとしてるのはわかる。

でも、キャラの顔とか変わってるのまるわかりだし・・・
セリフまわしもキャラ色消えて無理やり・・・
あとはバンクで埋めまくり。

作品全体の新展開をスタートする重要なポイントは並べられてるらしいけども
「時間がないので無理やり詰め込んで作りました」という典型的な作り方。
どうした製作陣、息切れ?

うーん、ちょっとショック。
目の前にスタッフいたら「作り直せ」って言ってるねw
次回以降に期待したいけど・・・うーん。

あ、でも。

ちょうどこの間書いた"What 'bout my star? @Formo"の疑問については
理由わかったかもしんない。ここのシーン用だったのか。
(逆に曲にあわせてシーン作ったのかもしれんけども。)

このまま失速ってことにならないように、ぜひ立て直していただきたい。

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July 16, 2008

マクロスフロンティア ~ある日のハマリ方~

「最近の生態」でも書かずにおれなかったわけですが。
今年一番のお気に入りは"マクロスフロンティア"

いろんな理由で録画に失敗しまくる本放送をつかまえつつ
バンダイチャネルを駆使して抜けた回をフォローしながら、
なんとか直近のストーリーまで追い付くことに成功してます。

"星間飛行"も速効入手してヘビーローテーション中。
ヤック・デカルチャー全開です。
友人はシェリル派を公言しておるので、自分は断固ランカ・リー応援団で行きます。

で。
「娘フロ。」と合わせてランカの曲を聞きまくっているわけでありますが、
聞けば聞くほど気になるのが、
"What 'bout my star?@Formo"という曲。

聞けばすぐわかるけど、後半にシェリルがサイドボーカルとして参加しているのだ。
どういう意味なんだろう、これは。
以下、勝手に想像してみる・・・

ミシェルの挑発に乗る形で、フォルモで一人路上ライブを始めたランカ。
その様子を間近で見ていたシェリル。
フォルモの買い物客から一気に注目を集めてしまったランカの歌声に
なにか貴重なものを認めたのか。
あるいは歌姫としての対抗意識を感じてしまったのか。
どちらの理由であれ、シェリルはあの時一瞬、ほんとは一緒に歌いたくなったかもしれない。

でも。
シェリルの性格(というより役割)を考えれば、
あの場では絶対に歌わない。歌えないのだ。

もし、ランカの才能を認めたとするなら。
シェリルがボーカルに参加してしまった時点で、聴衆の関心は途端にシェリルに流れる。銀河の歌姫が飛び入りで歌い始めたとあれば、ランカの輝きは簡単に隠されてしまうだろう。シェリルなら、その程度の予測は充分可能なはず。

逆に、歌姫としての対抗意識を感じたのなら、
サイドボーカルに甘んじて、引き立て役に回るはずはない。
そもそも自分の持ち歌なのだから、ライブの舞台上で真っ向勝負を考えるはずだ。

でも、でも歌いたかったのかもしれない。
歌い手としての本能にも似た、衝動があったかもしれない。
シナリオとキャラクタ設定が深まるにつれ、歌わせられなくなったけれど、
歌いたいシェリルも想定の中に生れていたかもしれない。

だからアルバム収録のフルバージョン"What 'bout my star?@Formo"にだけは、シェリルの歌声が含まれている・・・。

・・・なーんてな。
そんな勝手な深読みもしたりしながら、楽しんでいる昨今であります。
そういう楽しみ方も、アリだよね。

♪今日のBGMは当然「星間飛行」 by ランカ・リー=中島愛
# キラッ★

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July 14, 2008

それでもAppleは好きになれない。

ぢつは、iPod touch を持っている。16GBモデルだ。

先日、大騒ぎのなか iPhone 3G が日本でも発売され、
それに合わせて iPod touch もアプリケーション対応などでバージョンが上がった。

この機械は発売当初、Windows環境では起動すらできなくなるという
致命的なバグを抱えていた(しかもそれを直したApple店員は「Macならそんなこと無いのにダッセ」的なノリで一切謝罪がなかったのもシャクだった)ので、もう一度食らうのはイヤだと2日ほど様子を見た。
どうやら今回はそこまでヒドいのは無いみたいなので、アップデートを試みる。

まず、iTunesは更新必要だろうってことで、更新バージョンを確認。
7.7が入手可能、と出たのでそのままインストール。

ここまではよかった。

んじゃ、iPod touch のバージョンアップにかかりますかね・・・
と思ったときに最初にひっかかる。
「金とんのかよ!」
PSP, PS3などのバージョンアップで「機能アップがあっても無償が当たり前」という感覚に慣らされていたため、有償だと知って軽いショックをうけた。
(そういえばメール対応かなんかの時も金とってたな・・・)
機能アップするにしても \1200 は高くね?今買った人はバージョンアップされてんでしょ?どうせアプリの代金で回収できるじゃん?
といろいろ思ったが、まぁ保守料金がわりか、と考えてしかたなく「今すぐ購入」ボタンをクリック。

しかし、またしてもここで引っかかる。

「規約がかわりました。同意してください」

??なんか変なページに飛ばされたぞ?
ああ、アプリ対応で規約に変更があったのね。
とりあえず「同意する」にしとくか・・・

「ありがとうございました」以上。

へ?? 購入手続きはこれで済んだのか??
このあと決済ページに進むんじゃないの??

iPodのアップデートボタンを押してみると、まだ「購入してください」という表示は出ているので、買ったことにはなっていないらしい。
もう一回ってこと?
二重請求しやがったらぶっ殺すぞと思いながら、もう一度「今すぐ購入」をクリック。
今度は規約うんぬんのページは出ず、そのまま購入手続きが完了した。

ああ、つまり、iTMSで普段買い物してないから、同時に出ちゃったってことね。

さぁ、いよいよこれで更新ができるようになった。
ダウンロード開始。220MBか・・・でかいなぁ・・・
と思っている間にダウンロードは完了した。そのまま適用作業に入るが・・・
ここでもひっかかる。

おそっ!

既存ファームウェアのフルバックアップでもとってんのか?
(てかiTunes内に前のファームウェアのイメージあるよね??)
しかもなんかファームウェア更新した後にフル同期が走っているらしく、これも遅いし。

と、かなりの時間をかけて、ようやく同期も終了。
使って試せる状態になった。
おっと、そういえばアプリの配布も始まったんだった。
なんか入れて試してみよう、と思うとここでもひっかかった。

英語アプリのオンパレード。
どれが日本語対応の使えそうなアプリなのかさーっぱりわからん。
・・・いやさ、日本語のアプリ用意してたでしょ?けっこう開発者もいるじゃない。
がんばってたの知ってるよ。

なんで言語別表示ぐらい付けないのよ。
ドル計算のアプリやら英語しか説明のないアプリなんか並べられても
仕方ないんだよ。要る奴だけに表示すりゃいいんだよこのメリケンのカスどもが。

ちょっとこれにはムカついたので、「後でボンバーマンぐらいやっとくか」と思って
とりあえずはパス。
先にiPod touch を起動して動作を試すことにする。

そして、最後にここでつまづいた。

明らかにレスポンスが落ちている。
ミュージック、ビデオ、設定などなど、各メニューを行き来するだけで、
「もっさり」感が出ている。ワンテンポ遅れる。

・・・・。

結局、アップデートした直後の印象では、
「金払って遅くされた」という結論とあいなりました。

今後ちゃんと使って、機能アップしていることを確かめていきたいと思いつつ・・・
今日はもう電源OFF。

iPod touch はさ、プロダクトとしてすごく良いと思ったよ。
タッチセンサによるピンチ操作とか、感動したもん。
不満はありつつ、それなりに気に入って使ってるよ。

でもね。
やっぱおれ、Appleって企業とは友達になれないわ。
いろんな意味で、一生好きになれそうにない。
「派手にカッコつけるわりに、客を大事にしてない」という印象を
完全に持ってしまったから。

頼む。SONY頑張ってくれ。頼むから。
SONYなら、もうちょっと気を使ってくれると期待できるから。

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最近の生態

最近の生態メモ。

<ゲーム>
1: MHP2ndG
同僚に巻き込まれるカタチで、 今頃モンハンにデビュー。
MHP2ndG をほぼ発売と同時に買って・・・一昨日、ようやくG級に昇格しますた。
異常に目が疲れるので連続狩猟はきついですが、ぼちぼちやってます。
ちなみに弓使い。

2: MGS4
「尾行」のところで停滞中。
毎回派手に市街戦に突入しちゃうんだよなぁ。
一周おわるまでは攻略情報を一切絶っているので、
とにかくやるしかなかんべ。

3: FF11
ビシージが起きたら入る、ってパターンが日常化しちゃったなぁ。
もうちょいカンパニエやりたいんだけど、時間が足りん!

<アニメ>
マクロスフロンティア最高。他はノーチェック。
夏の映画に期待。

<その他>
人形製作、フィギュア製作に挑戦中。
そのうち載せられるもんできるかな。

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ぼちぼち

こまめに投稿だけしとかないとね。

ぜーんぶカテゴリ作り直して、再編成したり、
デザインもいじってリニューアル!しようと思いつつ、
ほったらかしているうちに半年以上たっとるやんけ!

だったら書きながら考えたほうがマシだろと。

そんなわけで。
生きてます。

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October 12, 2007

Second Life の新たな可能性

ネット関連のメディアが一生懸命に煽る一方で、ひろくユーザの心を捉えきれず人のいない「廃墟」のみが企業によって建設されるばかりだったSecond Life。やってはみたものの、興味を持続できずログインしなくなった私のような人は、他にも数多くいるはずだ。

しかし、そんなSecond Lifeに関して、2つの興味深いニュースが報じられた。これによって3D仮想社会の夢は大きな変化を迎えるかもしれない。

ひとつはこのニュース:
「IBMとLinden Lab,仮想世界サービス相互接続技術を共同開発」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071011/284270/

「3D仮想世界サービス向けのオープンな相互接続技術を開発し、1つのアバターで複数のサービスをそのまま利用できる環境」を実現するために、IBMとLinden Labが共同開発を行うという。

まさに「待ってました」という気持ちだ。3D仮想世界サービスのオープンな相互接続技術(つまりはプロトコル)が規定されれば、3D仮想世界サーバやクライアントのオープンな実装が生まれ、ユーザ企業自身によるサーバ構築運営が可能になるだろう。既にユーザをもつISPや決済手段をもつ企業が、3D仮想世界内でのサービスに参入する道も開ける。WWWの世界が広がりビジネスが成立していった過程を、3D仮想世界サービスを基盤としてもう一度展開できる、かもしれない。
Second Lifeの開発・運営者であるLinden Labとそこに当初から積極的に参加してきたIBMの組み合わせは、3D仮想世界のオープン技術を開発する母体としてはいちばん有利だろう。ぜひ優れた技術を開発して、SunやMicrosoftが食いつくぐらいまでになってほしい。

そして、もう1つはこのニュース
「脳内イメージで「Second Life」を散歩可能、慶應大が技術開発に成功」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/10/11/17148.html

機械で脳波を読み取る「ブレインコンピュータインターフェイス技術」の開発がここまで進んでいることにまず驚くが、それを3D仮想世界サービスにおける操作に応用するという発想がすばらしい。
インターフェイスさえあれば、3D仮想世界サービスを障害をもつ人にとっての新たな活躍の場にすることが出来る、と私も前々から考えていたのだが、電動車椅子用のスティックや大型のタッチキーボードを想像するのがせいぜいだった。それが脳波でコントロールできてしまうのであれば、このプロジェクトの講師も言っているとおり「筋萎縮性側索硬化症や脊髄損傷、脳血管障害などにより重度の運動障害がある人にもSecond Life内でのコミュニケーションやビジネスの可能性を拓く」ことになる。
一日も早い実用化に向けて、このプロジェクトの成果にはぜひ期待したい。

3D仮想世界が人間のもう一つの生活基盤となるか、ただのおもちゃで終わるか。
私としては、もう少し未来に夢を見たいと思う。

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March 27, 2007

スポーツスタッキングやりてぇ!

テレビ朝日の『「ぷっ」すま』っちゅー番組を観ておりました。今日は「体感チャレンジ70分スペシャル」と題して、ゲストを交えていろいろと身体を使うゲームで競う、という企画だったようです。

その中でひとつ、出演者たちの挑戦していたゲームの中にめっちゃ面白そうな競技を発見。プラスチックカップを合計12個使ってテーブルの上にタワーを築いたりまた重ねてまとめたりという動作の速さを競う「スポーツスタッキング」という競技がそれ。助っ人としてこの競技の達人が登場していて、そのカップさばきの速いこと速いこと。

こんなんあるんだー、と思ってグーグル先生に聞いてみると・・・ありましたありました。日本語の公式サイトがちゃんとあるんですなー。

スピードスタックス ジャパン

単純に「いかに素早く動かすか」を追求するのも面白そうだし、並べ方を変えたりたまにカップを投げ上げたりなんかしてジャグリング的な演出に凝ってみても面白そう。これはちょっとやってみたくなりました。

専用プラスチックカップのセットが購入できちゃうのね・・・。

か、買っちゃっていいすか(笑

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March 13, 2007

横シュー命!~いまごろグラディウスV激闘編~

シューティングゲームと言えば!横シューなんです!私は!

というわけで、今頃になってまたグラディウスVを引っ張り出して遊んでおります。実はまだ一周もクリアしてないんですよね、これ。発売からどれだけ経ったのか調べたくもないくらいですが・・・。デフォルトが「沙羅曼蛇」式のその場復帰なのをあえてグラディウス式の一定エリアまき戻し(?)方式に切り替えて、某課長よろしくお菓子を口にほおばったりしながら、攻略にいそしんでいる自分がおります。ゆっくりオンラインゲームにログインできない時とかに、がーーっとやるには丁度いいようです。

シューティングゲームは昔から好きでいろいろ遊んだんですが、最近流行の弾で埋め尽くされる弾幕系やら、美少女とか魔法使いが飛び交うファンタジー系ではいまいち興味が出なくて、ゲームセンターではさっぱりやらなくなっちゃいました。思い返してみると、グラディウスシリーズに始まって"R-TYPE"、"ダライアス"、中には"ファンタジーゾーン"なんてものまで、基本的に「横シュー」が好きだったんだなぁと最近気づきました。

上下に制限のある空間の中で、敵の攻撃をギリギリでかいくぐりながら、溜めに溜めた必殺の一撃を叩き込んでいく。爽快感では縦シューに負けるかもしれませんが、そういう緊迫感というのか、一種の戦術性がお気に入りなのかもしれません。

どっちかっつーと縦シューはS系、横シューはM系なのかなとかチラっと思いましたが、精神衛生上よくないのでとりあえず考えないことにして(笑

硬派な横シューが今後も出ることを期待しつつ、今日もビックバイパーに乗っていってきます。

"This is VIC VIPER T-301. Commencing the attack on here."

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March 06, 2007

ちぃ、やるな、ドコモ

# 気分に任せて声優つながりで。

そういえば、もう当然知ってますよね、NTT DoCoMoのラジオCM。
そうそう、「例の」シリーズですよ。

いやいやいや、知らないとは言わせませんよ。聞いたことあるでしょ。そういう私も見つけてからそれほど経ってませんけどね、これをチェックしないことには、ほら、まずいでしょ。けっこういろんな局で流してますし、もうだいぶバリエーション出来てますし。

・・・あら。知らない方もいらっしゃる。ラジオそんなに聞かない。そうですか。それは残念。もったいないですよそれは。ねぇ。

・・・え?それで話終わり?まーさかそんなワケないじゃないですか。

いえね、私もけっこう聞き逃してたんですよこのCM。んで残りを聞きたかったんですけど、実はDoCoMoさんのサイトで全部聞けるんですね。ほら、ここですここ。やっと見つけました。ね、全部あるでしょ。これを知らせたかったんですよ。

さて、開いたからには、全部聞かなきゃいけませんよ。そう全部。内容がテキストでも載ってますけど、それ読まないようにして音声だけ聞いてください。

・・・どうです、このムリヤリ感。ぐだぐだ具合がたまらないでしょ。いまのとこ一番のお気に入りは「本場の味」編とかですけど、最近のやつだとナレーターのあの人まで本編(?)出ちゃってたりしますし。

いやぁ、このシリーズ続けてほしいものですねぇ。

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